あけましておめでとうございます
今年はかわいい門松もお目見えしました。
お正月は本来神様が下りてくる日。新年の神様を招くという風習で門松が飾られるとのことで、神様が家におりてくる目印になります。
「松は千歳を契り、竹は万代を契る」と言われ、どちらも気品が高い印象を受け、根強い繁殖力などの為、「永遠」や「純心」などの象徴になっているようです。
竹を斜めに切った切り口が「笑い口」に似ていることから、「笑う門に福来る」と言われています。
子ども達も保護者様も職員も笑顔いっぱい・・・笑いの絶えない一年になりそうです。
今年もよろしくお願いいたします。

